Chicorissimo C'e! ~Un paio di scarpe~

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 ストーブがお出迎え~。
 清里の朝の気温は-5℃、起きたら既に火が焚かれていた。ちょうど薪が切れたそうだったので、運んだ甲斐があったというものだ。
 桜が咲けども、高原の朝はしばれる!
 

 寒いといえば、足元。足裏が非常にスースーする。それもそのはず、3年ほど履いていた靴がもう×。
 Italia語で壊れた靴を"Scarpe che ridono."と言ったりする。直訳すれば、"笑う靴"。

 そう言われてみれば確かに・・・・・・・・・
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                           ・・・・・・・・・・笑っている気がします。

                  3年間支えてくれてありがとう。
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by hellingen | 2006-04-06 16:50 | A.Haru pensa che
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